永瀬 真梨子

好きが形になる
クレストの醍醐味

永瀬 真梨子

Sign&Display Division Field Sales 2018年入社

NAGASE MARIKO
INTERVIEW

側面から好きな物を支えられる
広告代理店という業界

元々コスメやアパレルが好きだったこともあり、某百貨店の一員として社会人をスタートしました。ところが実際に働き始めると、自分の求める働き方と百貨店の働き方に差があることに気付き、転職活動を始めたんです。
転職活動は、人よりも自信のあった文章力を活かすならと、コピーライトの仕事がある広告代理店に絞り転職活動をしていました。その中でも表参道や青山の店舗を中心に、アパレル業界とも案件の多いクレストに出会い、外側から好きなものに携わり続けるのもアリかも知れないと考え、2018年に入社しました。
クレストでは、その幅広い商材の勉強だけではなく、販売員から言わば総監督のような立ち位置に変わったことも含め、全てイチからのスタートでした。ですが、先輩からのサポートと、とにかく手を動かすことのできる環境があったおかげで、半年も経った頃には1人前と呼ばれる程に成長していました。

永瀬 真梨子

好きが形になる
クレストの醍醐味

人も増え体制も変わった今では考えられないことですが、多い時は年間で100以上の案件をこなしていました。そんな中、最も記憶に残っている仕事は、自分の大好きなインフルエンサーさんと、ご一緒した案件です。
そんな、大好きなブランドさんやインフルエンサーさんと一緒に、カワイイ広告物を作り上げたこと。そして、全く知らない誰かがSNSで「カワイイ!」と発信してくれたこと。こういった喜びがやりがいに繋がっています。その業界に居なくても「好きなものが形になる」実感を得られるのが、クレストならではの醍醐味だと思っています。

永瀬 真梨子
永瀬 真梨子

自分がキャリアモデルを創っていきたい

正直、私としては営業はやり尽くしたかなと思っています(笑)今後はもう少しSNS戦略だったりマーケティングだったりで、営業を支える立場にシフトチェンジしていこうかなと。
というのも、今(外勤営業では)私より年上の女性が居ないんです。結婚や出産、女性としてのライフステージが変わった時に、どういう働き方があるか全く未知なんです。だからこそ、私が後に続く女の子たちのモデルケースになりたいなと、そう思っています。
自分のキャリアについて、最初の就活でどれだけ自己分析をして考えても「やっぱり違った」ってこともあるし、変わっていくこともあると思います。大事なことは夢や目標を考え続けること。それぞれ入った会社で素敵な経験をしてくれたら嬉しいですし、もしそれがクレストだったらもっと嬉しいです。

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